EOLフィリピン側の言い分

フィリピン側の責任者から聞いたこと。

四月先生が日本側に単独接近、もっと低い単価で別のスクールを立ち上げないかと日本側に打診。
(四月先生は田舎の出身なので、田舎のフィリピン人の給料ならもっと安く出来る)
日本側もこの話にのり、秘密裏に新スクール設立に動き出す。
さらに日本側は、社員の労働条件向上を要求していた真ベルを追い出しにかかる。
真ベルがコレに気がつき、四月先生を解雇。
真ベルが日本側の対応に不振を抱き、金の管理をしている日本側に収支報告書の提出を要求。
日本側これを無視。以降全く連絡が取れなくなる。
日本側の不誠実な対応と経営資金が12月一杯しか無い真ベルサイドはこれ以上の経営は困難と判断。
12月20日を最後にEOL終了。
こんな感じです。真ベルは今いる先生達を再雇用して来年他のスクールを立ち上げたいと言っています。
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

英会話スクール クチコミのご投稿お待ちしております